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「大江剛志(システム) 」の記事一覧

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この形がいいんです

システム管理大江剛志(システム)

先日RICOHが開催する展示会へ行ってきました 取り扱っているいろいろな商品が並べられ各メーカーの コーナー毎に解説員が立っていました そんな中注目した商品がこちらです   これらはサンワサプライが出しているマウスです 注目すべきはこの形 腕の力を抜いた状態で腕を机の上にでも置いてみてください きっと手のひらは下には向いていませんよね このマウスは一見おかしな形に見えますが手首や腕に負担をかけないように より自然にマウスを握れるように形作られています 長時間パソコンを使う人には披露の軽減になるかもしれませんね マウス選びは使い勝手の良さや性能に加え、人間工学的な面も考慮して選ぶと よりよいパートナーとなってくれることでしょう。

7つ道具

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週末スタッドレスタイヤに交換するためにタイヤ屋へ行った 「6時間待ちです」Σ(゚Д゚;エーッ! カーディーラーへ電話をすると 「ピット混んでますか?」「今日は混んでますわ」 まじですか(゜o゜; 今年は降雪がいつもより早いとあってみんな駆け込んでいるようです 昔を振り返れば交換シーズンはいつも1日に何十台もタイヤ交換 してたっけ(-_-;)思い出すだけでもしんどい   仕方ないので馴染みのガソリンスタンドへ 一台交換していたがそれが終わったらすぐに作業に入れるようで しばし待つことに・・・そして無事に交換終了 最悪自分で替えようかとも考えたが、外は寒いし 手持ちの油圧ジャッキだと1本ずつしか替えれないので時間がかかる ホントは作業自体は他人任せは嫌なので自分でしたいのだが なかなか設備が整わないとサボってしまう(;´Д`)   自分でタイヤ交換作業される方へ これは揃えておきたい7つ道具 ・油圧ジャッキ(フロアジャッキもしくは油圧式パンタ) 車に備え付けのジャッキはぐりぐり回さないといけないので手間である ・電動インパクトレンチ(12Vシガーソケットから給電) タイヤを浮かせたままナットを緩められるし力仕事も減る ・十字レンチ ナット外しもナット締も超素早くできる ・トルクレンチ これは自分の中ではタイヤ交換には必須アイテム 正しい締め付け力でトラブルを防ぐ ・タイヤ止 三角のゴム等で交換作業中に車が動かないようにしっかり固定 ・CRC(潤滑剤) 錆止めにもなります ・ガムテープや布テープとマジック 外したタイヤがどこに付いていたか書いて貼っておくと便利です   自分で替えるということは何かあっても自己責任になりますので 命にかかわる作業と言っても過言ではありません 正しい知識と正確な作業をお願いします   タイヤ交換に洗車を終え一息つく 空を見えあげれば広がる青空 昔はもっと空が青かった様な気がする この広がる大空へどこまでも高く どこまでも遠くへ飛び立ちたい今日この頃でした。

異色の・・・

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今回はゲームについて 自分のビデオゲームの歴史を振り返ってみると 1983年に任天堂から発売されたファミリーコンピュータ(FC)にはじまり ディスクシステム、メガドライブ(MD)、メガCD(MCD)、スーパーファミコン(SFC)、 セガ・サターン(SS)、プレイステーション(PS)、プレイステーション2(PS2)、任天堂Wii プレイステーション3(PS3)とハードだけでも10機種乗り継いできました これらは自前分なので友人宅などでやっていたものをあわせればさらに5つ6つは増える 10代はほぼゲームと共に生きてきた感じである 新しい機種が出れば性能が上がり絵が綺麗になり音がよくなる そしてボタンが増え操作が複雑になる それについていけなくなるともう年なんだなぁと改めて実感してしまう 昔はもっと熱中してゲームにハマり込んでいた気がするのだけれど 最近ではなかなか最後まで続かない 表現力はすごく良くなってるんだけど・・・ 企画力とか脚本に問題があるのかな? 愚痴はおいといて異色のゲームをご紹介致しましょう PS3でダウンロードするゲームで「四季庭」というのがあります sikitei オフィシャルサイトはこちら http://www.jp.playstation.com/scej/title/shikitei/ このゲーム(ゲームと呼んでいいのか?)は庭を選んで 植物植えて景物を設置して自分の庭を作り込み完成した庭の 四季の移り変わりを眺めるというものでかなり趣味色の強い作品です 作った作品のフォトコンテストなんてのもあったみたいです これからお庭を作りたい人、自分の中のイメージを表現したい人 そんな人は一度ゲーム感覚でお庭で遊んでみると楽しいかも しれませんね    

未来って今?

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子供の頃見ていた映画や漫画、アニメーションで未来が描かれる作品があった 設定的には近未来に入るのだろうか 2015年という年は近未来を描くのに都合がいいのか何か意味がある年なのか よく出てくる気がする 単純に20~30年後がたまたま2015年だったというのも考えられる とは言えもう2年ちょっとでそれに追いつくわけですが 描かれていた未来像に現実は追いついているのだろうか 車が空を飛ぶなんてことはあと数年では無理だろうな~(;´Д`) 便利なものは結構増えてるはずなんですが意外と現実的で 夢がふくらむ未来世界という感じはしませんね それでも現在の技術を当時に持っていけばとんでもなくすごい 衝撃がありそうですが・・・ エクステリア業界でもそれぞれの時代によって 流行りや技術が移り変わっていくんでしょうね 自家用ヘリポート(ヘリじゃなくても飛べるものなら)がカーポートに 取って代わるそんな時代がくればいいな(*´∀`*)
今日も寒さが一段と強まって霰が降っていました 今年の初雪はいつになるんでしょうかねぇ   雪道での安全運転は前にも書いたように 急発進、急ハンドル、急減速を避けるよう心がけること ですが咄嗟に何かが起こればブレーキも踏むしハンドルも切る そんな時その後どう対処するかがポイントになります ハンドルの向きは?ブレーキは踏んだままでいいのか 自分の体験した実例を挙げながら解説していきましょう 駆動方式はFFです   CASE1 カーブで滑った場合 カーブを曲がっている時雪の為外側に流れだした事があります この場合の行動選択肢としては 1.ブレーキを踏み減速してタイヤグリップを回復させる 2.カウンターステアを当て頭を外側へ向ける 咄嗟の場合おそらくこのどちらかの行動を取るのではないだろうか 自分なりに検証してみましたがおそらく 1.はもっと滑ってスピンもしくは歩道縁石にヒット 2.は向きは変えれる可能性はあるがグリップした途端外に吹っ飛ぶ という考察に至りました ではどの様に回避したのかと言いますと 車の向きは通常より内側を向いているので カウンターはほぼゼロカウンターの状態で 外に向かってスライドしていますからアクセルを踏みます この時アクセルは目一杯踏んではいけません ハーフアクセルぐらいでタイヤが若干空転するかしないか ぐらいを見極めて調節してください できる限りタイヤに前へ進む力を加えてやります そうすれば自然と車はカーブ出口に向かって進んでくれます   CASE2 凍結路で止まれない 昔ABS(アンチロックブレーキシステム)なんてものが付いていない時 凍った路面で滑ったことがあります 前方には車が止まっていてどんどん迫っていきます ここでとった行動は目一杯ブレーキを踏んだ! ではなくブレーキを放すということ タイヤがロックしたことで滑っているのですから タイヤを回してやれば止まれないにしろ方向は 変えることができる ということで幸運にも対向車がいなかったので 隣の車線へと逃げることに成功しました 止まらなければいけない時にブレーキを放す これはかなり勇気がいりますがこういう回避方法もあるのです   とは言え雪道に慣れた頃にはどうせ滑るなら はじめから滑らせておけば制御しやすいと アクセル多めにずりずり走らせていたのでした(^_^;) 最近の車はどんどんハイテク化されABSやTCS(トラクションコントロールシステム) VSA横滑り制御装置なんてのも標準でついていたりしますね でも機械を過信しすぎずにどんな状況においても正確な判断と操作が できるように日頃から運転技術をしっかり身に着けているといいでしょう 運転講習なんかもいろいろなところで開催されていますしね 車の技術+運転技術で冬の雪道を乗り切ろうヽ(`▽´)/

綺麗なままで

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早いもので12月に入りました 1年があっという間に過ぎていく様に感じるのは歳の所為かな? 12月と言えばクリスマスに大晦日 もういろんなところでクリスマスカラーに染まりつつありますね サンタが赤いのはコカ・コーラのイメージからだそうです   近場のイベントですと神戸ルミナリエですかね 12/6から始まります ルミナリエってなんですか?という人の為に概要を( ´Д`) 『神戸ルミナリエ』は、阪神・淡路大震災犠牲者の鎮魂の意を込めるとともに、 都市の復興・再生への夢と希望を託し、大震災の起こった1995年の12月に初めて開催しました。 以来、神戸ルミナリエは震災の記憶を語り継ぎ、都市と市民の「希望」を象徴する行事として、 毎年開催しています。 今年、2012年で18回目を迎える『神戸ルミナリエ』。 神戸の冬を彩る荘厳な光の芸術作品をぜひご覧ください。 ということだそうです 毎年電飾のデザインは違うみたいです 人ごみに自信のある人は是非行ってみて下さい   さて年末年始にやっておきたいことというと洗車 普段外回りの洗車がほとんどですが年末年始ぐらい これでもかというぐらい中も外も綺麗にしたいですね 私の洗車愛用品を何点かご紹介 まずは洗車の基本カーシャンプー SONAXのグロスシャンプーです とにかく汚れがよく落ちます 1Lで千円近くしますが濃縮なので これ一本で40回洗車できます カー用品はドイツ製が素晴らしいヽ(=´▽`=)ノ エンジンルーム内を拭いて黒ずんだタオルも洗車後の残った 洗剤入の水でもみ洗いしてやると綺麗に元通り!(゜o゜; 次に愛用しているのがコーティング剤 ブリスXです いつもコーティングにはワックスは使いません こちらも高密度ガラス繊維系ポリマーになります 施工も簡単で綺麗に車を洗った後 濡れたままスプレーしスポンジやタオルなどで伸ばしていくだけです 効果も約9ヶ月とうたっています お値段はけっこうしますが出し惜しみはしません(*´∀`*) この二つだけでもかなり綺麗に外観を維持できます   これからの季節雪が降ると融雪剤が道路に撒かれます この融雪剤、凍結を防止してくれて非常に有難いのですが 反面基本塩ですので鉄の塊である車には大敵ですね 撒かれた道を走った後はできるだけ早めに車の底や 足回りを水で洗い流してあげると錆の発生を抑えられると思います   車というのはいずれ手を離れていくわけですが 乗り潰す場合や事故による廃車を除けば 大抵の場合中古車として新たな乗り手を見つけ 使ってもらうことになります その時買って頂いた方にも買って良かったと満足してもらえるよう 外観だけでなくメカニカルな面でもできる限り綺麗なままで 乗っていきたいですね
過去最多の全20戦で行われた今年のF1グランプリも 最終戦を終えワールドチャンピオンが決まりました 普段F1は家で見ます まぁ20戦中19戦は海外なので当然と言えば当然ですが 日本グランプリには一度行ってみたいです F1人気が下火になったとは言え日本中だけでなく海外からも ファンや関係者が集まってきます レースの流れを楽しむには編集されていて順位やタイム その他の情報が表示されるテレビで見るのが 一番わかりやすいと思う しかし実際サーキットへ行きリアルタイムに動くマシンを見て音を聞く これがモータースポーツを見る上で一番心に響く観戦ではないだろうか? 何年か前友人に誘われ鈴鹿サーキットに行った 国内箱車レースの最高峰スーパーGTの予選を見るためである 予選ということで入場料だけの格安観戦ができる まずいってすぐに思ったのがめちゃくちゃ広い 画面で見ているだけでは全然わからないスケールである そして音がハンパなく凄い テレビの10倍はデカイ音がする やっぱり国際サーキットは全てにおいて迫力が違う感じ 岡山国際も良かったですよ せっかく鈴鹿来たのでいろんな所から観戦したいと思い 順番に回りながら見ることにした 歩いていて気付いたことがあります めちゃくちゃアップダウンが凄い テレビ中継だと上方から撮られていることが多く平面的に 見えるサーキットですが実際歩くとほとんど登山でした とくにS字の辺り心臓破りです 1週5.807kmの鈴鹿ですが一応その周りを歩いて一回りしてきました 予選後はタイヤメーカー主催の特設ブースで ドライバーや監督のトークショーを見てきました この手の届きそうな距離感がすごくいい 普段画面の中でしか見ることのない人が目の前に(*´ェ`*) これこそ足を運ぶことの醍醐味ですね

ましろ色

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昨夜から冷え込んできました 朝外の様子をうかがうと一面乳白色の世界 前日雨が降っていたせいもあるのかな? 陽が昇ってしばらくするとすっかりモヤは晴れていました 三田のような山間の場所では結構霧がでます 濃霧になると視界が5mないなんてことも 車に乗っていると周りが白一色で他に何も見えません ヘッドライトの灯りが霧に反射し視界はゼロになります そんな時こそフォグランプ 足元を低い位置から照らしてくれるので あまり霧の影響を受けずに道路を照らしてくれるのです 今時の車は標準でついていることが多いですが 付いてない車は是非オプションで付けることをおすすめ致します 普段から意味なく点けっぱなしの人もいますが ここぞという時に使うようにするとフォグランプの有難味がわかるはずです 日常的に点けているといざ霧に遭遇するといつもより暗いと感じることが強いので   さてランプの色ですがベッドライトでもフォグランプでも様々な色があります 色の違いによる特性を見ていきましょう 色温度の高い白~青系は明るく感じます 照らされた物体の色合がはっきりわかるのが特徴です 路面が濡れている場合乱反射しやすいので雨の日は 道路が見えにくくなります   黄色系は物体の大きさや形がわかりやすい特徴があります 波長が長いので乱反射しにくく雨天の視認性も良いです トンネルの上に付いている電灯って黄色系が多いですね   またこの色温度身近なものでは蛍光灯なんかにもあります 電球色や昼白色など表記されていますよね これは色温度(ケルビン)によってそれぞれ名前が付けられています   難しいことはさておきバルブを買う時は好みだけでなく 特徴をしっかり見て色を選びましょう 対向車がやたらと眩しいものや車検非対応品などは控えましょうね    

夕日に向かって走ろう

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あし~もとに~からみ~つく~♪ 赤い~波を~け~~って~♪ 今回も歌から入ってみました チャーリー・コーセーの「ルパン三世その2」 この歌の映像が夕日をバックに浜辺?を 峰不二子がバイクで走るというもの これはやってみなければということで 10数年前に挑戦したのがこれ バイクではないけど浜辺を全開で走るのは 気持ち良すぎでした 千里浜渚ドライブウェイという車輌が走れる海岸です ドライブ好きな人なら一度は走ってみることをオススメします(^O^)/   唐突に話を変えますが タッチの再放送を見ていて衝撃の一言 第8話で南ちゃんが「かっちゃん、長生きしないよ」 まじっすか(;´゚д゚`)それ言っちゃっていいの 話の先を知っているだけにかなり衝撃的な一言でした

はたらく車

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のりもの集まれ~いろんな車~どんどん出てこい働く車~♪ 小さい頃よく聴いていた「はたらくくるま」です さて、三田市で意外と知られていないすごいものと言えば 消防車ではないだろうか? 株式会社モリタという会社があります 消防車の国内トップシェアで年間約1000台製造される 消防車の半数を作っています はしご車では全体の90%にもなります そのモリタの製造拠点ともいうべき工場が三田にあります テクノパークという工業地区に入ってすぐ 真っ赤な車がずらっと所狭しと並んでいて 最初は郵便局か?と思っていました 正体はもうおわかりですね、そう消防車 地元の特産物や製造シェアなんて普段あまり気にすることも ないですが一度どんな凄いものがあるのか調べてみるのも 楽しいかもしれませんねヽ(=´▽`=)ノ やっぱ消防車と言えばはしご車!カッコイイですね~
   

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