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「ネット管理 」の記事一覧

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昨日、ディーズガーデンさんから美味しいお便りが届きました。

カンナ大賞受賞の商品「京の四季逸品:12ヶ月お届け」の第一回目の商品が届きました。
何が入っているのかなーとワクワクしながら箱を開けると180年の歴史を誇る京都の老舗、村上重本店のお漬物でした!!

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先日参加したディーズさん主催の研修会のお弁当もとてもセンスが良かったのでディーズさんからのお届け物…と聞いただけで頂く前から期待が膨れ上がっておりました。
お漬物といえば今話題の腸内フローラを良好な状態に保つ食品の代表格。
会社の休憩時に皆で頂きます。どんなお味か、すごーーく楽しみです。

ディーズガーデン様、有難うございました。
そして…これから毎月楽しみにしています。(^^ゞ

 

 

 

昨年の三田市のふるさと納税寄付金額が兵庫県内で二位になったそうです。(一位は淡路市)

ふるさと納税は、故郷や応援したい自治体に寄付をすると、所得税・個人住民税が軽減される制度で、個人が2,000円を超える寄附を行ったときに、住民税のおよそ1割程度が所得税から還付、住民税から控除されます。

このふるさと納税の大きな特徴としてほとんどの自治体で、寄付をする人がその「使い道」を選べることがあげられます。現在、住民票のある地域に払っている自分の税金が何に使われているか、普段、意識している方は少ないと思いますが、ふるさと納税は日本で唯一、税金の使い道を指定できる制度なのです。

 寄付をした自治体から送られるお礼の品がとても魅力的なので最近テレビなどでも頻繁に取り上げられるようになり、年々人気が高まってきたふるさと納税ですが、一年間通して一回限りという自治体が多い中、三田市では年に何度でも申し込めるということ、寄付金のクレジット決済ができること、ふるさと納税を紹介しているインターネットサイトに掲載されたこと、お礼の品の三田牛人気…などが功を奏して人気が急上昇中なのだそうです。 sandabeef_yakiniku_resize

三田市に住民票がある人は三田市にふるさと納税をすることが出来ないのですがこんな風に自分が暮らす地域の人気が高まることは大変喜ばしいことですよね。

ちなみにこうして集まった貴重な寄付金は「ありがとう三田っ子応援基金に積み立てられ、時代を担う子どもたちを育成する事業に当てられているとのこと。
市では今後は実際に三田に足を運んでもらえるよう「ゴルフ場など市内施設の利用券なども提供していきたい」としているそうです。

 

只今 LIXIL商品 サンクスペースII 及び ほせるんですII を期間内(2015年2月1日~3月末日)にご購入いただいたお客様に今話題の花粉対策グッズ「花粉PM2.5吸引ブラシプレゼント!」キャンペーンを開催中です

今年も花粉の季節がやって来ました。
花粉の季節は洗濯物が外に干せない。殺菌やダニ対策に布団を干したいけれど花粉・PM2.5・黄砂が怖い…等など、アレルギーでお悩みの方がいらっしゃるご家庭に是非おすすめしたいのがテラス囲いガーデンルームの設置です。
花粉の季節を過ぎると次は夏のゲリラ豪雨対策にも大変有効です。花粉や突然の夕立・強風を気にせずに洗濯物を干したり、お子様やペット・植物にとっても快適なスペース造りに…と生活スタイルの幅がぐっと広がります。
テラス・ガーデンルームの お見積り・お問い合わせは弊社までお気軽にご相談下さい。

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ガーデンテラス・ガーデンルームの商品のご紹介ページ

 

ベトナム紀行

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今日は前回できなかったベトナムの写真をアップさせていただきます。

べトナムの人たちの交通手段は主にバイク…そのほとんどが日本製(ほぼホンダ、時々ヤマハ。ある説によると田舎の地域では一昔前までバイクのことをホンダと呼んでいたとか…)一見、歩行者よりもバイクのほうが多いという印象です。
自動車は本当に数が少ないのですが聞くところによるとベトナムは車の税金が驚くほど高くて、普通の日本車が1台1000万円を下らないのだそうです。


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よって皆さんバイクをフル活用されていて、前回も書きましたが庭木、家具、豚、鶏、犬、米、家財道具等などあらゆるものをバイクで運ぶ大胆さは圧巻です。

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お正月準備のため金柑の木を運ぶ人

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お米でしょうか…

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 一家3人乗り


4人乗り

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歩道も走るバイク(もちろん違法です)

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線路脇を走るバイク。列車が来ない間は普通に子供が遊んでいたりしてまるで庭、道路の一部のように利用されています。(危ないけど合理的です。笑)

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青空床屋

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青空カフェ


青空キッチン

 

まずベトナムに来て戸惑うのが通貨の単位。現在のレートは10000ドンが約56円なのでそのゼロの多さに毎回ものすごく高い買い物をしているような気分になります。お金を払うたびに日本の駄菓子屋のおじさんが子供達に「はい、100万円!」と軽いジョークを飛ばしているシーンを思い出すのは私が関西人だからでしょうか…。

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 薄味のラーメンのようなうどんのような食べ物、フォー1杯が45000ドンくらいなので日本円にして約250円。これを高いと思うか安いと思うか…

日本人の口に合ってとても美味しいフォーですがお風呂場を彷彿させるプラスティック製の腰掛けにしゃがむように座り、プラスティック製の器に入ったお料理を食べているともしかしてちょっと高い?と感じてしまいます。

そう言う意味では日本で食べる○亀製麺のうどんのコストパフォーマンスは素晴らしい!!としみじみ思います。円安の今、環境、品質、清潔さ、サービスの良さ、全てのことを鑑みて世界レベルでの今の日本の物価はかなりお安くて、日本を訪れている外国人観光客が急増しているのもうなずけます。

IMG_1153ハノイの街は建物が傾いていたり、道路にゴミが落ちていたり、舗装が荒れてでこぼこだらけだったり…突っ込みどころは満載なのですが、人々は良くも悪くもおおらかでたくましく、成熟した日本の街と比べて、人々が「生きる」という原点により近いところで生活されているような気がします。


色んな場面で面食らうことも沢山ありましたが不思議と不快感はなく、「面白い」と感じさせてしまう何かがそこにはあります。
総じて今回のベトナムの旅は刺激的で驚きの連続、街全体に進化するエネルギーが溢れ、おそらく数年後はまた大きく変貌を遂げているのだろうな…と思うとそんな姿を確認するために、機会があればまた時を経てもう一度訪れてみたい国です。

 

ベトナムより

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突然ですが今週は遥かベトナムのハノイよりブログ更新させていただきます。 皆さんお忙しくされている中、長い間、お休みをいただき、大変申し訳ありません。

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今、ベトナムの人達は今月迎えるお正月(テト)の準備に忙しそうです。 家の前に飾る金柑の木、桃の木、金や赤のお正月飾り、果ては豚や鶏まで背負ってバイクに乗り、平然と走っている人を大勢見かけます。

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お正月に各家庭で飾る桃の木

バイクに二人乗りまでは合法だそうですが、そんなことはおかまいまし、三人乗りは当たり前、時々子供を二人抱えて家族4人乗りなんて人も…。 中にはタンスを背負っている強者もいて、なんでもありのベトナムの人達のたくましさはなんだかちょっとコミカルで見ていて楽しくなります。

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信号を守る人はほとんど無く、交差点は大量のバイクが入り乱れながらも暗黙のルールの中でうまい具合に流れ、皆が阿吽の呼吸で相手をかわしながら進んでいきます。ベトナムに着いた日はどうやって道を横断したらいいの?と疑問でしたが結論はバイクと車が止まってくれると信じて思い切って渡る!ということでした。 最初は戸惑ったこの方法ですが信号による渋滞がおこらないので案外合理的なのかもしれません。

街の歩道では朝から現地の人達が、フォーを食べたり、お茶やコーヒーを飲んで集っている姿をいたるところで見かけます。
そのほとんどが男性というのが日本人の私にはちょっと違和感があったので現地の方に聞いてみましたら、ベトナムでは長い戦争時代、男性が兵役で不在の家庭を女性が守ってきた名残りからか、強くてよく働くので今現在も日本のように男性が家族を養うという感覚はあまりないそうです。
ベトナム男性の姿は日本の主婦達が夫が働いている間に奥様同士でランチを楽しんでいる図の逆パターンなのでしょうか…。 なんだかちょっと考えさせられますね。

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3日目の朝、早めにホテルを出て孔子が祀られているベトナム最古の大学、文廟を訪れました。

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クラクションとバイクの音で賑やかな市街の喧騒が嘘のように、文廟の敷地内は綺麗に整えられた庭園が広がり、雑然とした街中とは別世界です。

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リュウのヒゲのようなグランドカバーが植えられている敷地内のいたるところに盆栽が飾られています。ベトナムにきて初めて外構やガーデニングという言葉があてはまる場所に出会ったような気がします。

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おさるさんの形に刈り込まれた庭木。
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レトロな荷車。なんだかお洒落です。

続きはまた第2弾で…。

 先日、ディーズガーデン (株式会社傳來工房)さん主催の、カンナマイスター研修会及び工場・環境整備見学会に参加させていただきました。
まず、ディーズさんの会社の少し手前の角を曲がった途端、社員のみなさんが会社玄関先に待機して出迎えてくださる姿が目に入り、少々緊張しながら車を降りました。会場に入ってから一日のスケジュールを終えて車に乗り込む瞬間まで、ディーズさんの社風の素晴らしさに何度も驚きと感動、感心、関心の連続。見学中はどうやってこれだけのことを成し遂げられたのか、興味津々の見学者からの質問が相次ぎ、時間が足りないくらいの工程でした。

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適材適所。

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一目瞭然。

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定位置。

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 納入業者さんが在庫をチェックして自動的に品物を補給してくださるそうです。

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 皆さん作業の手を止めて気持よく挨拶して下さいました。

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噂の引き出し。

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 ひと目で在庫を把握できる文房具置き場。
使う人のコスト意識を高めるために価格が表示されているそうです。

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ファイルを抜いても他のファイルが倒れない工夫。

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 収納の順序を間違えていると一目で分かります。

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電話のコードの隠れた部分も綺麗に掃除。
見えないところこそ美しく…が基本。

 


まず机の中から始まった整理整頓が今は車の中の清掃にまで及び、気がつけば車両の不具合、事故や違反が減り、燃費も伸びてきたとのこと、環境整備は経費削減にまでつながっていくという事を話して下さいました。
ピカピカのトイレ、スッキリ整頓された事務所、工場のいたるところに社員の皆さんの工夫が凝らされていて、その豊富なアイデアの数々に見学者の中から何度も感嘆の声が上がっていました。

そして何より素晴らしいと感じたのがトイレ掃除について話して下さった新入社員の方を始め、ご自分たちの取り組みについて説明してくださる一人ひとりの社員さんのイキイキとした表情です。 工具類の収納を工夫して、まるでコックピットのような作業効率のよい空間を創りだされた現場の方は「いろんな工夫を考えるのが楽しいです!」と笑顔で話して下さいました。

そんな傳來工房さんも10年前は鋳物工場という性質上、砂で汚れた昔ながらの場内の床には、不良品が無造作に置かれ、一般的に3Kと呼ばれる環境だったとのこと。 その頃は不良品の発生頻度が高く、怪我の発生頻度も高かったそうですが、その状態から環境整備の取り組みを始められてから今日までの間に少しずつ改善を重ねられ、全国から見学者が訪れるような素晴らしい工場へと変身を遂げられたのだそうです。

お昼に頂いた美味しいお弁当は見た目にも華やかで美しく、参加者全員に手書きのメッセージカード、ひざ掛けやホッカイロまで用意して下さり、隅々まで行き届いた皆さんのホスピタリティに気持ちがほっこりあたたかくなりました。まさに「お・も・て・な・し」の心が随所に活きている会社です。

*ところで不要なものを処分される基準は何でしょうか?との質問に「6ヶ月間使用しないモノ」との回答に「えっそんなに短いの?」と一同驚きました。どこの事務所にも(家庭内にも)「いつか使うかも…いつか着るかも…」と思いながら何年もお宝のように眠っているモノ達がありますよね。そうやって「使うかどうかわからない→必要かどうかわからない→多分不要」なモノに占められているスペースを今必要なことのために有効活用したほうが良い、もし必要になったらその時入手すれば良いというお話をして下さいました。それにしてもなんと潔い…。

・もったいないから…と捨てられないモノに占領された空間が「もったいない」。
・大量のモノの中から必要な物を探しだす時間が「もったいない」。

処分することがもったいないと嘆く前に、購入する際には本当に必要かどうかよく考えて不要なものを増やさない心がけも大事ですね。

傳來工房の皆様、温かいおもてなしとご指導、本当に有難うございました。

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昨年お庭リニューアル工事を請け賜った日本料理・かぐらざか川西多田本店様にて会社の新年会が開催されました。

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建物や内装、庭、お料理、全てがトータルコーディネートされ、とても気持ちのよい空間です。
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お店の方々が丁寧に親切に対応して下さり、まさにおもてなしの心を随所に感じながら、美味しいお料理を楽しめます。
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そして食後は当社施工の庭をゆっくり探訪させて頂きました。
施主様によって美しく整えられたお庭がとても活きているお店です。 
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中庭が見える一階テーブル席。
庭の奥に見える大きな三石は縁起の良い三尊石組という日本庭園の基本的な石組みの形式です。
仏教の三尊仏を表した三個の立石で構成し、中央にお釈迦さま、 左側が文殊菩薩、右側に普賢菩薩を表されています。
この技法、京都のお庭ではよく見かけられますが、兵庫や大阪では珍しいそうです。

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 かぐらざか川西多田本店の皆様、心温まるおもてなし、本当に有難うございました。

愉楽日本料理 かぐらざか 川西多田本店
〒666-0121 兵庫県川西市平野2丁目2番16号
Tel:072-793-2511 Fax:072-793-3210

 

こけひつじってご存知ですか?

朝、何気なくテレビを見ましたら「朝だ!生です旅サラダ」という番組でこけひつじ(苔羊)作り体験教室が紹介されていました。
北鎌倉の「たからの窯」という窯元で11月から1月間での3ヶ月限定で「陶芸+苔玉 こけひつじ作り」というワークショップが開かれているそうです。
参加費用は4千円。
残念ながら兵庫県三田市から鎌倉は遠すぎる…。
もし近くで見つけたら是非作ってみたい一品です。


小さな羊の形をした鉢を300グラム程度の粘土で手作りするのですがその中に丸い苔玉を植え、手のひらサイズの盆栽を楽しむことができます。
苔の玉がちょうど羊の背中の毛のように見えてとても可愛らしいです。
実物が手元にないので写真を掲載できないのがすごく残念なのですが羊に限らずハリネズミの鉢を作って小さなサボテンを植えても可愛いだろうな~なんて思っています。


苔って脇役ではなく、主役としても活躍する植物なんですね。
先日も新着情報に西芳寺のお話を書かせていただきましたが苔に対する認識が大きく変わってきた今日この頃です。

 

新着情報 心で見る日本の庭「龍安寺 西芳寺」の記事はこちら

 

可愛い さつきの盆栽 

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新年あけましておめでとうございます。

旧年中はご愛顧頂きましてありがとうございました。

本年もFeeling Garden 株式会社坂林盛樹園をよろしくお願い致します。

 

さて、2015年初ブログはさつきのミニ盆栽をご紹介したいと思います。

盆栽が趣味でその作り方や育て方、手入れ方法等をとても楽しそうに語って下さる元同僚のMさん。

盆栽には全く縁のなかった私ですがMさんがあまりにも楽しそうに盆栽への熱い想いを語られるのでついつい引き込まれ、お会いするたびにそのお話に聞きいっていました。

そんなある日、出社すると私のデスクの上にちょこんと一つの盆栽の鉢が…。

今まで盆栽といえばご年配の方の趣味…正直言ってちょっと古くさくてあまりおしゃれなイメージはなく、かなりの偏見を持っていた私ですが、この鉢を一目見た瞬間、その思い込みは一気に吹き飛びました。

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写真がその「さつきちゃん」。 一目見た瞬間、思わず「かわいい!」と声が出ました。

最近、私の机の上にもう一台のモニターが置かれ、さつきちゃんの定位置がなくなってしまったこともあって、このお正月休みに自宅に連れて帰ることにしました。

というわけで先週から我が家の玄関で主の帰宅を出迎えてくれています。

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お正月の2015年版芸能人格付けチェックという番組で、内閣総理大臣賞受賞を受賞されたこともある小林國男さんという方が作られた1億円の盆栽とお菓子製の盆栽を比べてどちらが一億円の盆栽かを当てるという問題が出されていました。

この番組を見ていて気になったのでちょっと調べてみましたら盆栽の価格って結構お高いのでびっくりしました。でも昔なら理解できなかったけれど今はその理由がわかるような気がします。

手狭なマンションやアパートでも場所を取らず、小さなスペースで自然を楽しめる盆栽、足元に苔を敷き詰めるとまるで森の中の大木のようにも見えるので不思議です。

何年も手塩にかけて育ててこられた大切なさつきちゃんを下さったMさん、本当にありがとうございました。 こんなに小さな木なのに、季節になるとちゃんと花を付けるとのこと、今年の春が楽しみです。

皆さんもお部屋にひとついかがですか?鉢やお皿の選び方次第で和洋問わず、モダンな空間にも違和感なく溶け込んでくれますよ。

 

※ところで盆栽は昨今海外でもとても人気があるそうです。
例えばスペインのアルコベンダス盆栽博物館は、その館長であるルイス・バリェホ氏により1995年にアルコベンダス市の市役所の施設の一環として開設され、約900㎡の展示スペースと、ワークショップ、苗床、倉庫、教室などの施設で構成され、ルイス・バリェホ氏個人所有の300点余りの盆栽の他、日本の元首相から元スペイン首相に寄贈された盆栽など、数百万円もするような高額なものも含め、数多くの値打ちある盆栽が収蔵されているそうです。
こんな風に日本の伝統文化を心から愛してくださる外国の方が増えていくことはとてもうれしいことですね。

 

 

 

 

年末年始休業日のご案内

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年末年始休業日のご案内



いつもお世話になっております

年末から年始にかけ下記スケジュールの通り
休業とさせて頂きます
通常業務は12月26日(金)までとなります
12月27日(土)社内一斉清掃
12月28日(日) から 1月5日(月) まで休みとさせて頂きます
1月6日は社内行事のため通常業務は行っておりません
1月7日より通常業務を再開致します
ホームページお問い合わせフォームからのご連絡は
受け付けておりますが、ご返信は7日以降となりますので
ご了承下さい
ご不便をおかけしますがどうぞよろしくお願い申し上げます。
   

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