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【外構職人の日常|重機搬入編】職人が本気で緊張する瞬間

2026/01/13
  • 現場の様子

「外構職人の日常」シリーズ第19弾。

今回は、新しい現場での重機搬入の様子をご紹介します。

 

外構工事と聞くと、「完成後の美しさ」に目が向きがちですが、実はその前段階にも、見えない工夫と技術が詰まっています。

 

今回の動画では、新しい現場での重機搬入の様子をご紹介します。

パワーショベル(小型重機)をクレーンで吊って、道路から直接入れない裏庭へ搬入しています。

 

住宅の壁や屋根、張り出した枝など、避けるべきものが多く、ほんの数センチのズレが大きな事故につながることも。

だからこそ、地上で安全を確保する熟練職人と、状況を見極めながら動く若手職人の連携が欠かせません。

 

時間と手間を惜しまず、安全に、確実に、傷つけずに。

こうした見えない工程の積み重ねが、美しく使いやすいお庭を作っています。

 

 

フィーリングガーデンは兵庫県三田市に拠点を置き、

西宮市・三田市・川西市・猪名川町など兵庫県下全域、

そして吹田市・豊中市・箕面市など大阪北部で外構工事を行っています。

 

未経験からでも、手に職を付けたい方を歓迎しています。

安心できる環境で、ともに成長しませんか。

 

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