新着情報

癒しも安心も調和も。芦屋らしい暮らし方|芦屋市 外構工事の実例集

2026/05/11
  • 外構・お庭情報

「カーテンを開けて、緑を眺めながら暮らしたい」

「防犯もプライバシーも大事。でも閉塞感のある外構にはしたくない」

「この街並みに溶け込む、品のある外構にしたい」

 

癒しも、安心も、調和も。

芦屋は、そのすべてを高いレベルで実現できる街です。

ただ、この街ならではのルールを知ったうえで計画することが大切です。

 

芦屋市は市全域が景観地区に指定されています。

建物の高さ制限、屋上広告やアドバルーンの禁止のほか、六麓荘町などでは最低敷地面積を定めた「豪邸条例」まで。

当然、外構のデザインや素材にも、格調高い街並みとの調和が求められます。

加えて、山沿いの敷地が多いこの地域では、土留め工事の知識なしに工事を進めると、あとから大きなやり直しになることも。

 

こうした芦屋ならではの事情に長年向き合ってきたのが、フィーリングガーデンです。

創業1933年。条例対応や土地の読み方を熟知し、植栽計画から施工・アフターフォローまで一貫してお任せいただけます。

 

今回は、芦屋市での施工事例を3件ご紹介します。

 

「芦屋に新築した家にふさわしいお庭をつくりたい」。

弊社の施工事例を気に入ってくださったお客様から、高級住宅街の大型邸宅の外構をご依頼いただきました。

元からあった石積みや樹木を活かして、自然石と緑のモダンな雑木和風のお庭に。

屋根に降った雨水が流れ込む小川や、自動散水機で手間なく維持できる青々とした芝生も取り入れています。

「お客様が来た時に水を流して、楽しんでいただいています」と、奥様が嬉しそうに話してくださいました。

 

→ 雨が小川になる、緑と自然石の趣あるお庭(芦屋市 L006)

 

「防犯はしっかりしたい。でも圧迫感は出したくない」。

ホワイト系の自然石乱張りで仕上げたクローズ外構は、建物の高級感をとことん引き立てます。

門まわりから駐車スペースまで統一感のあるデザインで、防犯性と美しさを両立した、芦屋の街並みに溶け込む仕上がりです。

 

→ 建物をとことん引き立てるクローズ外構(芦屋市 C008)

 

「この眺め、もっと活かせないかな」。

芦屋の海近く、窓からヨットハーバーが一望できる邸宅でのリフォームです。

ヨットハーバーを望む位置にタイルデッキを拡張し、景観地区の条例を守りながら生け垣と植栽でプライバシーも確保。

お料理をしながらでも、六甲山までの開放感あふれる景色を楽しめる暮らしになりました。

 

→ ヨットハーバーを一望!室内からの眺めにもこだわった外構リフォーム(芦屋市 R025)

 

お庭・外構工事は、お打ち合わせから工事完成まで時間がかかります。

余裕をもってご相談ください。

 

→ 芦屋市の外構工事・施工事例はこちら

 

Instagramでも、さらにたくさんの写真をご紹介しています。ぜひフォローしてください!

 



詳しくはこちら