朝カーテンを開けると、庭の緑が目に入って光がリビングいっぱいに広がる。 一日中この景色を眺めながら過ごしたいのに、外からの視線が気になってついカーテンを閉めてしまう…そんなお悩み、実は外構の設計で解消できるんです。
今回は、「カーテンを開けたまま暮らしたい」という思いを叶えた6つの実例をご紹介します。
「採光も、目隠しも、諦めたくない」というお悩みでした。
複数のフェンス材を組み合わせ、光を通しながら視線は遮るフェンスに仕上げました。 植物の緑もやさしく差し込む、明るくかわいいプライベート空間が完成。 「今は思いっきり、カーテンを開けてます」と嬉しいお声をいただきました。 2018年ディーズガーデンコンテスト・ディーズガーデン賞受賞作品です。
https://www.sakabayashi.co.jp/construct/fence/f012/
積水ハウスで新築されたこだわりのマイホーム。 大きな窓から自然光がたっぷり入る開放的な間取りを活かしながら、道路からの視線もやわらげたいというご要望でした。 リビング前に植物を植えた高めの花壇を設け、バランスよく配置した植物で視線を自然にカット。 玄関横の大きな窓を「額縁」に見立て、室内から見ても絵になるお庭に仕上げました。 完成した屋根付きテラスは、BBQやプール遊びなど、ご家族の多目的スペースとして大活躍です。
https://www.sakabayashi.co.jp/construct/ext/e023/
リビングやキッチンの窓からヨットハーバーを一望できる、芦屋の海沿いの邸宅。 この眺めをさらに楽しめるよう、デッキを拡張し、窓からの景色を緻密に計算して設計しました。 地域の条例を守りながら、生け垣と植栽でさりげなくプライバシーも確保。 料理をしながらでも、芦屋の海から六甲山まで広がる景色を楽しめるようになりました。
https://www.sakabayashi.co.jp/construct/reform/r025/
外からは中が見えない。でも、室内からは四季の豊かな庭が広がる。 そのコントラストを、高い塀ではなく庭の設計そのもので実現したのが、宝塚市のこの和風庭園です。 数寄屋建築に合わせ、木の高低差と配置を緻密に計算。 外部からの目を自然に遮りながら、どの部屋の窓からも四季の移ろいを静かに楽しめる空間に仕上がりました。 LIXILエクステリアコンテスト2020入選作品です。
https://www.sakabayashi.co.jp/construct/japan/j008-2/
道路二方向に面した角地という、視線が集まりやすい立地。 大きな掃き出し窓が道路側に面していましたが、高低差を利用しながら植物と透け感のあるフェンスを組み合わせ、視線をやさしく受け止めました。 外の豊かな景観をさりげなく取り込みつつ、どの角度から見ても絵になる外構に仕上がりました。 のびのびとしたお庭でお子様が遊び、ご家族の絆が育まれています。
https://www.sakabayashi.co.jp/construct/rock/b023/
新築時にコンクリートで仕上げた外構が、数年後のリフォームのきっかけになった事例です。 「リビングからの眺めが殺風景で、カーテンを開ける気になれない。照り返しが強くて、夏は室内まで暑い」というお悩みでした。 そこで、リビング前に自然石のテラスを設け、目隠しを兼ねたモダンな植栽を配置。 コンクリートが緑と石に変わり、「車椅子のままでも出られるテラスで、毎日癒やされています」と喜んでいただきました。
https://www.sakabayashi.co.jp/construct/reform/r017/
「カーテンを開けて暮らしたい」という思いは、外構の設計で叶えられます。 フェンスで遮るか、植物でやわらげるか、景色ごと設計するか。 どのアプローチが合うかは、土地の形・建物のスタイル・お好みの雰囲気によってさまざまです。 ご家族の暮らしに合った方法を、一緒に考えてみませんか。 お問い合わせフォームまたはお電話から、お気軽にご相談ください。
→ プライバシー外構・フェンス・塀の施工事例はこちら
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朝カーテンを開けると、庭の緑が目に入って光がリビングいっぱいに広がる。
一日中この景色を眺めながら過ごしたいのに、外からの視線が気になってついカーテンを閉めてしまう…そんなお悩み、実は外構の設計で解消できるんです。
今回は、「カーテンを開けたまま暮らしたい」という思いを叶えた6つの実例をご紹介します。
「安心」も「採光」も諦めない、明るくてかわいいフェンス(宝塚市 F012)
「採光も、目隠しも、諦めたくない」というお悩みでした。
複数のフェンス材を組み合わせ、光を通しながら視線は遮るフェンスに仕上げました。
植物の緑もやさしく差し込む、明るくかわいいプライベート空間が完成。
「今は思いっきり、カーテンを開けてます」と嬉しいお声をいただきました。
2018年ディーズガーデンコンテスト・ディーズガーデン賞受賞作品です。
https://www.sakabayashi.co.jp/construct/fence/f012/
大きな窓でも安心!立体的なデザインで家族の時間を守る外構(西宮市 E023)
積水ハウスで新築されたこだわりのマイホーム。
大きな窓から自然光がたっぷり入る開放的な間取りを活かしながら、道路からの視線もやわらげたいというご要望でした。
リビング前に植物を植えた高めの花壇を設け、バランスよく配置した植物で視線を自然にカット。
玄関横の大きな窓を「額縁」に見立て、室内から見ても絵になるお庭に仕上げました。
完成した屋根付きテラスは、BBQやプール遊びなど、ご家族の多目的スペースとして大活躍です。
https://www.sakabayashi.co.jp/construct/ext/e023/
ヨットハーバーを一望!室内からの眺めにもこだわった外構リフォーム(芦屋市 R025)
リビングやキッチンの窓からヨットハーバーを一望できる、芦屋の海沿いの邸宅。
この眺めをさらに楽しめるよう、デッキを拡張し、窓からの景色を緻密に計算して設計しました。
地域の条例を守りながら、生け垣と植栽でさりげなくプライバシーも確保。
料理をしながらでも、芦屋の海から六甲山まで広がる景色を楽しめるようになりました。
https://www.sakabayashi.co.jp/construct/reform/r025/
京和風の数寄屋建築に似合う和風庭園(宝塚市 J008)
外からは中が見えない。でも、室内からは四季の豊かな庭が広がる。
そのコントラストを、高い塀ではなく庭の設計そのもので実現したのが、宝塚市のこの和風庭園です。
数寄屋建築に合わせ、木の高低差と配置を緻密に計算。
外部からの目を自然に遮りながら、どの部屋の窓からも四季の移ろいを静かに楽しめる空間に仕上がりました。
LIXILエクステリアコンテスト2020入選作品です。
https://www.sakabayashi.co.jp/construct/japan/j008-2/
ナチュラル目隠しで角地でものんびり、大好きな植物とお子様の笑顔があふれるお庭(神戸市 B023)
道路二方向に面した角地という、視線が集まりやすい立地。
大きな掃き出し窓が道路側に面していましたが、高低差を利用しながら植物と透け感のあるフェンスを組み合わせ、視線をやさしく受け止めました。
外の豊かな景観をさりげなく取り込みつつ、どの角度から見ても絵になる外構に仕上がりました。
のびのびとしたお庭でお子様が遊び、ご家族の絆が育まれています。
https://www.sakabayashi.co.jp/construct/rock/b023/
殺風景な景色が緑豊かに変身。リビングから樹々を眺めるお庭(宝塚市 R017)
新築時にコンクリートで仕上げた外構が、数年後のリフォームのきっかけになった事例です。
「リビングからの眺めが殺風景で、カーテンを開ける気になれない。照り返しが強くて、夏は室内まで暑い」というお悩みでした。
そこで、リビング前に自然石のテラスを設け、目隠しを兼ねたモダンな植栽を配置。
コンクリートが緑と石に変わり、「車椅子のままでも出られるテラスで、毎日癒やされています」と喜んでいただきました。
https://www.sakabayashi.co.jp/construct/reform/r017/
「カーテンを開けて暮らしたい」という思いは、外構の設計で叶えられます。
フェンスで遮るか、植物でやわらげるか、景色ごと設計するか。
どのアプローチが合うかは、土地の形・建物のスタイル・お好みの雰囲気によってさまざまです。
ご家族の暮らしに合った方法を、一緒に考えてみませんか。
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