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外構工事の費用を抑える工夫

2018/10/19



素材の選び方で外構工事費用は大きく変わる!

それぞれの工事で使う素材により、外構工事費用はかなり違ってきます。
例えば、アプローチ部に敷く素材は天然石材を使うよりも土間コンクリート仕上げの方が安くなりますし、塀を建てるならレンガではなく化粧ブロックの方が安価です。
例えば土間仕上げの場合、砂利→コンクリート→洗い出し→タイル→アンティークレンガ→石貼の順に施工単価が上がります。
デザインにこだわりが無ければ、できるだけ安い素材を使った方が費用を抑えることが出来ます。

費用を抑える工夫
費用を抑える方法としてオープンスタイルの外構にする素材をできるだけ安価なものにする、などが挙げられます。しかし他にも工夫によってさらに安くする事ができますので、その方法を以下にご紹介します。

■既存の石等、使える素材を再利用する
石は新たに購入すると意外に高額です。現存の庭に転がっている石でもきれいに積み直せば立派な土留めとして再利用できる場合があります。捨てれば必要となる残土処分費用も節約できて一石二鳥です。

■直接外構工事専門業者に依頼する
少々コストが高くても良い、建物と庭、それぞれ別の業者と打合せするのは面倒だという方は、家を建てたハウスメーカーにお庭もまとめて依頼されるのも良いでしょう。しかしながら、一般的にハウスメーカーは外構工事を下請け業者に依頼しますので、外構工事価格に紹介料が上乗せされ、費用が10%〜30%割高になってしまいます。
場合によっては同じ広さの敷地でも工事費に100万円〜200万円もの差が出てくることもあります。
是非ご自分で直接外構工事専門会社に依頼することを検討してみてください。


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