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【外構職人の日常|デッキ解説編】考え抜かれた設計を美しく再現する職人技

2026/01/26
  • 現場の様子

「外構職人の日常」シリーズ第23弾。

今回は、完成に近づいたウッドデッキの裏側をご紹介します。

 

一見するとシンプルに見えるデッキですが、実は、

現場の形状に合わせて、一つひとつ寸法を計算したオーダーメイド設計。

柱の配置や高さ、階段の幅まで、設計担当が時間をかけて図面に落とし込んでいます。

 

その図面をもとに、職人が現場で正確に組み上げていくことで、強度と美しさを両立したデッキが完成するのです。

 

「絵描くのは大変やね」

その一言に、設計チームの苦労を理解し、想いを大切に受け取って施工している現場の姿勢が表れています。

 

完成後に見えなくなる部分も妥協しない。

それがフィーリングガーデンの庭づくりです。

 

 

フィーリングガーデンは兵庫県三田市に拠点を置き、

西宮市・三田市・川西市・猪名川町など兵庫県下全域、

そして吹田市・豊中市・箕面市など大阪北部で外構工事を行っています。

 

未経験からでも、手に職を付けたい方を歓迎しています。

安心できる環境で、ともに成長しませんか。

 

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